研究成果

北極域研究の過去から現在への歩み-北ヨーロッパ研究との対話に向けて

大西 富士夫. ヨーロッパ学会 2023年度研究大会共通論題報告ペーパー, 2023, pp 1-9.

ニュース 過去の記事

  1. 北極域研究センターでは、現在技術補佐員を募集しています。
  2. 「ArCS III若⼿⼈材海外派遣・受入プログラム」に参加された、新潟大学のポスドク研究員、Wang...
  3. 当センター博士課程の中山智博氏(環境科学院博士課程1年・JSPS特別研究員DC1)のオーロラに関する...