人文社会科学研究グループ

気候変動や北極圏の利用促進などが北極圏の住民生活に与える影響を評価する。
これらの影響をコントロールするための国際的なルール作りや法制度の検討を行い、先住民を含む地域ステークホルダーと一体となった、課題解決型・文理連携型の取組を進める。

メンバー一覧

氏名 所属・職
グループ長 大西 富士夫 北極域研究センター・特任准教授
副グループ長 Juha Saunavaara 北極域研究センター・准教授
加藤 博文 アイヌ・先住民研究センター・教授
児矢野 マリ 法学研究科・教授
服部 倫卓 スラブ・ユーラシア研究センター・教授
白岩 孝行 低温科学研究所・准教授
池 炫周 直美 公共政策学連携研究部・准教授
田畑 伸一郎 北極域研究センター・研究推進支援教授
林 直孝 北極域研究センター・海外研究員

ニュース 過去の記事

  1. 5月15日(水)、新たに着任されたクリスティン・イグルム 駐日ノルウェー大使によるARC表敬訪問をお...
  2. 2024年7月9日、北海道大学公共政策大学院と北海道大学北極域研究センター共催のセミナーで、ラップラ...
  3. 2024年7月8日(月)、カナダ大使館のクリスティン・ギルボー政治経済部一等書記官が北極域研究センタ...